オトナスタイル子供服とオムツケーキのお店 HARRY'S
福岡県八女市に2013年オープンしたオムツケーキとインポート子供服のセレクトショップ。初めての起業、2児のママの開業への道のりと奮闘をつづります。

7月の営業カレンダー。

福岡県は久留米・筑後エリアの八女市にある


オトナスタイル子供服とオムツケーキのお店、


HARRY'S/ハリーズ です。


日本未上陸のブランドを厳選したキッズ&ベビーのセレクトショップです。


201707.png


7月の営業のお知らせです。


7月7日は、授業参観の為、早めのcloseとなります。


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真火


「妙法蓮華経」(法華経)には、「南無妙法蓮華経」と「唱えれば」功徳がある、或いは救われる、或いは仏へとなれる、或いは御利益がある、
などというような事は「一切書かれていない。」

「南無」とは頼みます、帰依しますという意味であり、南無妙法蓮華経とは妙法蓮華経の教えに帰依しますという意味だそうですが、
その「妙法蓮華経」自体には「唱えろ」と書かれていないような事ばかりを唱えていて、果たして何処が「妙法蓮華経」の教えに帰依しているのか、という話である。
創価学会をはじめとした日蓮系の宗教では「南無妙法蓮華経」と只管に唱えるべきだとされていますが、
しかし妙法蓮華経の教えに従いますと言っておきながら、実際には全く妙法蓮華経の教えとは異なる事ばかりを行っているのですから、
「南無妙法蓮華経」と唱えるべきだという日蓮の教えは、全く以って支離滅裂な、中身のない口先だけの教えであると言えます。

創価学会をはじめとした日蓮系統の宗教団体では、仏や神や祖霊などではなく「南無妙法蓮華経」という「文字」を拝む。
これは例えば妙法蓮華経の教えを司る、或いは教えを守る仏や神や霊などではなく、正真正銘その「文字自体」を拝んでいる。
何故ならば日蓮が仏や神や霊を拝む事を禁じたからであり、そもそも彼らが仏や神ではなく南無妙法蓮華経という文字を拝んでいるのもこの日蓮の教えの為である。
先に書いたように妙法蓮華経には南無妙法蓮華経と唱えろとは一切書かれていない事と同様、
「南無妙法蓮華経」という文字を拝めというような事も一切書かれてはいない。
彼らは南無妙法蓮華経という文字に拝む事で妙法蓮華経の教えに帰依出来ているとでも思っているようだが、
やはり妙法蓮華経に書かれていない事ばかりを行っていて何処が帰依出来ていると言えるのかという話である。
仏や神を拝まなくても妙法蓮華経の教えに従っていれば仏や神は勝手に助けてくれると日蓮はほざいていたそうだが、
その日蓮の教えの通りならば妙法蓮華経の教えに従っていない彼らは仏にも神にも助けて貰えないという事になる。

しかも妙法蓮華経自体には如来神力第二十一などで仏や菩薩に拝めとしっかりと書かれており、
仏に拝むなという日蓮の教えは妙法蓮華経に反した全くのデタラメである。
また他にも数多の仏に「会い」、数多の仏を「供養」して仏となる(覚りを得る)とも頻繁に書かれており、
これは創価をはじめ日蓮系宗教の信者達がいかに妙法蓮華経の教えに従いますと口先で言っておきながら、
全くその中身を知らない事の良い証左である。
[2017/08/28 08:27] URL | 田布施 蟻巣 #KtOtvm9U [ 編集 ]
文字自体を拝んでいるというその間抜けさの通りに、
また先に書いたように妙法蓮華経自体に仏や菩薩に拝めと書いている通りに、
神仏に拝まずに教えにのみ従っていればいいという日蓮の教え自体が間違いである。
そんな事は妙法蓮華経にも書かれてはいない。
こんな支離滅裂で矛盾に満ちた日蓮の教えに従って南無妙法蓮華経と唱え、またこの文字に拝み続けた所で、
助けてくれるとしてもそれは悪霊や悪魔の類ぐらいである。
日蓮がどういう意図の下で仏や神に拝む事を禁じさせたのか、その事についてよく考えられた方がいいだろう。

南無妙法蓮華経という言葉自体に力があるなどという事を創価などは言っているが、噴飯ものの苦しい言い訳である。
そんな事を言うなら元々のサンスクリッド語や中国語で唱えたらどうなのかという話になるが、
それについても妙法蓮華経に帰依しますという意味であるならどんな言語で言ってもいいと言い出すのだろうが、
先に書いたようにその妙法蓮華経にはそもそもそんな事は書いていない。

創価学会員などが只管何時間も南無妙法蓮華経と唱え続けている通り、
彼らは只管喧しく題目やら経典やらを唱え続ける事が良いと思っているようだが、
妙法蓮華経には「瞑想」によって悟りへの道を開く、などの旨の事も書かれており、実際に釈迦が悟ったのは瞑想中の事であり、
彼らの如くに口喧しく何時間も何かを唱え続ける事は「瞑想」とは全く程遠い行為であると言えるだろう。
まして彼らが唱えているのは仏典には全く「唱えよ」と書かれていないような意味の無い言葉なのだから。
尚、これは仏典などを声を出して説く事や読む事自体を否定している訳ではない。

妙法蓮華経には確かに(あくまで仏典において)最高の教えであると書かれていますが、
日蓮が言うような他の仏典の教えは知らなくてもいいという事や誤りであるというような事は何処にも書かれていません。

創価などの日蓮系統では日蓮の教えと妙法蓮華経の教え以外は「謗法」と言って邪教の教えだとしていますが、
妙法蓮華経に帰依すると言っておきながら全くそれに反している日蓮の教えこそが「謗法」であり、
また妙法蓮華経には自らを悟ったと思い込み誤った教えを説く「高慢自惚れの僧」の事が書かれていますが、
全くこんな支離滅裂で中身の無い教えを只管に広めようとする程に自らの正しさを信じて疑わない日蓮とその教えに従う信者達はまさしくこの「高慢自惚れの僧」である。
創価などは僧ですらないが、僧籍にすら入らずに自らを正しいと信じ込んでいる分だけ僧よりも彼らの方が自惚れが強いと言えるだろう。


有名な創価学会の池田大作は名前も知らないような外国の大学などからやたらと賞を送られているそうだが、
全く以ってその思想や活動などの有益性について語られる事が創価学会以外の世間一般において皆無である通りに、
その溜め込んだ莫大な資産の額と愛人の数に比してもその思想や活動には語れる程に中身がなく、まさに「有名無実」、形ばかりで中身の無い日蓮の教えの象徴とも言えるだろう。

私は「妙法蓮華経」自体を否定するつもりはありません。
ただ「南無妙法蓮華経」という文字をはじめとした日蓮の教えを否定しているだけです。

[2017/08/28 08:28] URL | 田布施 蟻巣 #3OTltZA2 [ 編集 ]
日蓮は念仏を否定しており、私はてっきり「南無阿弥陀仏」と唱えさえすれば救われるというような、
インスタント食品のように手軽で信者を簡単に獲得する為に考え出されたかのような薄っぺらい考えと心性を否定しているのかと思いきや、
自身は南無阿弥陀仏をパクった南無妙法蓮華経などという頭の弱い「念仏モドキ」を念仏ではなく「題目」だなどと屁理屈を捏ねて言い換え、
こればかりを信者に唱えさせているのですから、
仏を拝むなと言って仏自体を軽んじるその教えと併せて、どうやら日蓮は単に阿弥陀仏などの仏自体が嫌いであったり、
念仏を唱える浄土宗や浄土真宗の信者を奪おうと思っていただけであったと伺われます。
仏を嫌い、また信者をつくる事にだけ異常な執念を燃やしていた日蓮について、
私にはどうにも悪霊に取り付かれて半ば気が狂い、権力欲だけが暴走して常軌を逸してしまったという類の人間であるように思えてなりません。

浄土宗、及び浄土真宗をそれぞれ日本で広めた法然、及び親鸞については、どうやら南無阿弥陀仏と唱えさえすれば救われるというような事は言っていないようです。
しかし親鸞については心の中で(心の底から)南無阿弥陀仏と念じただけでも救われるというような事も言っていたそうであり、
またさほど深く考えない信者などは念仏を唱えさえすればいいという風に漠然と思っていた者も多かったと思われ、
例えば戦国時代、各地で仏教の僧達が武装して独自の勢力を築いていましたが、
仏典の教えからいかなる苦境にあれど殺生からは最も遠ざかるべき仏教徒達が、自ら武装し殺生を行うようになった事について、
少なくとも本願寺などの浄土真宗などの勢力については「どれだけ殺しても死ぬ直前に念仏さえ唱え(念じ)れば救われる」という、
念仏の簡単さ気軽さから出た考えがそれを後押ししていた面はあったように思われます。
戦国時代の僧達の武装化については、人の死を悼む気持ちに付け込んで高額を要求する葬式商売をはじめ、
ただでさえ無知蒙昧な信者達からの尊敬と布施によって豊かな生活が容易に出来る為に、本来質素に生き欲を離れて生きるべき所を贅を極め欲のままに生きているような、
狸霊の容器と成り果てた生臭い狸坊主ばかりが量産されがちな所を、
獣の性質そのままに仏教において最も忌むべき殺生を自ら行い生臭坊主から血生臭坊主にまで堕ちていたのですから、
そりゃ信長や秀吉に焼き払われても仕方が無いと言えたのかも知れません。

辛辣な事を書きましたが私は念仏自体を否定するつもりはありません。
題目などとは違い念仏にはある程度力はあると思っていますし、
題目などとは違い念仏に関しては何もしないよりはまだ唱えたり念じた方がいいとも思っています。


学会員の方の中には上記の事を見て信仰が揺らぎ、自身が今までやって来た活動とは何だったのかと思われる方もおられるかも知れません。
しかし、彼らはこれまで「人間革命」などと称して、周りに対し意識改革を迫り続けてきたのです。
人に対して今までの信仰や考えを捨てよと迫ってきたのですから、自らも誤りがあれば例えその誤った考えに今まで縋り続けていたとしても、
それを心の中でだけでも捨てて自らの中でも「革命」を起こさなければならないというのは一つの道理であると言えるように思われます。

私は元創価学会員ですが、
そこで創価学会員達が普段唱えている妙法蓮華経(法華経)の「方便品第二」について、
「智慧ではどれだけ頑張っても仏の智慧(悟り)を得られないから、疑問に思わずに只管仏の教えに従うべき」という旨の事が書かれていると教えられた事があります。
狭量な先入観や偏見が新たな発見や理解や智慧から人を遠ざける事は確かであるとは言え、これはおおよそ思考停止させて洗脳するカルトや詐欺師に利用されるような教えではあり、
創価をはじめ日蓮系が方便品第二を重視して読ませているのはその意図からだと思われるのですが、
しかしこれには続きがあり、
方便品第二では、釈迦(釈尊)の智慧に優れた弟子(舎利弗)がそれに納得出来ずに釈迦を問い詰め、釈迦はついに仏の智慧とは「衆生を仏へと導く事それ自体の事」であり、
他の教えはあくまでその一部分、或いは仏へと到らせる為の方便である、という旨の事を弟子達に教えています。
どうしてその「仏へと導く事」という教えがいくら智慧を絞ってもわからないのか、その理由については妙法蓮華経にも書いていませんが、
凡そ「見本が無ければ目指しようが無く、そもそも目指そうとも思わない」という事からだろうと思われます。
信仰によって仏や仏から垂れる歓喜なりに触れるなどして具体的なる目標や動機が与えられなければ、
幾ら智慧があっても仏を目指しようが無く、また目指そうとも思わないというのは、
現在において仏教徒などよりも遥かに智慧に優れた科学者などの大半が全く信仰とは縁遠い場所にいる事などもその証左の一つであるように思われます、

方便品第二では智慧だけでは仏の智慧に到れないとも、また疑問に思ってはいけないとも言っていますが、
しかし全く智慧自体を捨てろと言っている訳ではありません。
仏の教えの断片とも言える他の教えを理解するのも、また方便を使うのも智慧が必要です。
また、釈迦が只管に従うべきと言っているのは「仏」や「仏の教え」についてであり、決して「間違った教え」にまで盲目的に従えとは言ってはいません。

「仏の智慧(悟り、妙法の蓮華の教え)」が「衆生を仏にする事それ自体」というのは何とも曖昧に思えますが、
「仏の智慧」「悟り」「妙法の蓮華の教え」が「特定の具体的なる教え」であればそれを知りさえすれば別にいちいち人に教えを説いて導いたり修行したりしなくても「仏となれる」という事になる為、
やはり「仏の教え」「悟り」「妙法の蓮華の教え」は、やはり特定の具体的なる教えでは無い事になります。


[2017/08/28 08:33] URL | 田布施 蟻巣 #XLszGtHA [ 編集 ]
日蓮には処刑されそうになった所、処刑人の刀が「光り物」によって折れ(この「光り物」とは雷とも言われている)処刑が取りやめになって死を免れた、「竜の口の法難」という奇跡的なエピソードがあり、
このエピソード等を以って日蓮には仏の加護があるとでも信じている方もおられるかと存じますが、
例えば大阪で児童8人を殺傷した宅間守にも飛び降り自殺しようとして重態になりながらも奇跡的に生き延びるような出来事が起こっており、
またヒトラーも第一次大戦において特に死亡率が高かったとされる情報を伝える役に就いて何度も死地に赴きながらも、時に自らを導く「声」を聞いて死を回避する事などさえも起こり奇跡的に生還しつづけ、
実際にヒトラーは第一次大戦の際に多くの武勲を立てて不死身の男と称えられていたように、
他にも殺人鬼をはじめとした多くの悪党が九死に一生を得たり、あるいはその悪事が奇跡的に露見せずに済みその後も悪事を続けたりといった事は古今東西に数多く存在しており、
奇跡的な出来事があったとしても、それが「仏」や「神」の力によるものとは限りません。
例えば「悪霊」、「悪魔」、「妖怪」等といった存在は、「怪異」という一種奇跡のような事を起こす力を持っていると昔から言われており、
それらは世を乱し多くの人を苦しめ迷わせ地獄に落とす為に利用できると踏んだ者をこそ「強く守護する」ものであり、
それこそが上記悪人達を救った奇跡的な出来事の正体である。
上記の日蓮のエピソードが「嘘や捏造」でなく仮に本当であったとしても、日蓮を守ったのは仏ではなくこれら「魔」の類である。
宅間守も、宅間を生んだ両親も、日蓮系宗教団体の信者であったたという。
創価学会で発行されている聖教新聞では毎日のように学会員達の中で障害を負った人々などが紹介されており、
(よくもまあこれだけネタが尽きない程に不幸な人々が次々と創価からは出てくるものだと思われますが)
それら記事などによれば創価の人々などは障害を持つ子が生まれて来ても試練として受け入れるそうですが、
果たして彼らとて、自分の子が多くの人々の人生を破壊する程の重犯罪者になっても尚そう思えるのか。
それでも尚平気であるのなら、その心性はもはや地獄の悪魔と何ら変わらないよう私には思われます。

悪人達が生き延びるような事が起こるのは今が「末法」の世だからである等と思われる方もおられるかも知れませんが、
日蓮も末法の人間である。
日蓮の信奉者達は日蓮の教えこそが末法において唯一正しい教えだと信じているようですが、
そんな保障が何処にあるのかという話です。
ましてこれだけ矛盾に満ちている上に中身の無い教えなのですから。
日蓮こそ、末法を末法たらしめる悪魔の内の一人である。
創価をはじめ、日蓮の教えを信奉する宗教団体がこれほど世に蔓延し、それでいて尚世が全体において悪化する一方なのがその証拠である。

末法の世において弥勒の現れる56億年後だかまで完全に正しい教えが無くなるなどとは私も全く思っていませんが、
しかし少なくとも日蓮の教えはその正しい教えでは決してありません。

[2017/08/28 08:36] URL | 田布施 蟻巣 #YqzQT8Bs [ 編集 ]
創価学会や顕正会などをはじめ、日蓮系の宗教団体が不特定多数で特定の人物やその周辺に付きまとい、
監視、嫌がらせなどを行う「集団ストーカー」なる事を行っているという噂は昔から絶えず、その真偽の程は不明ですが、
しかしおよそこのような「集団ストーカー」の事を言うと、それに常として起こる反論として、
そんな有名人でも重要人物でもない人間にそんな大勢の人間が付き纏うなんて意味がわからない、
自分の時間を割いてまでそんな事をしてその集団ストーカーをしているというその大勢の人間に何の得がある?などと言う旨の反論が起こります。
しかしネットの世界を見渡してみれば、有名人でも無い一般人の個人情報の特定、そしてその特定した個人情報を元にしての監視や嫌がらせなどは頻繁にネット上での不特定多数の人間によって行われ続け、
最近でも「ハセカラ民」だの「なんJ民」だの「岩けんま民」だのという者達の中に、自分の時間を大幅に割き、自分が直接被害を受けた訳でもない上に、
経済的利益が皆無な処か捕まり裁判沙汰になるリスクまであるにも関わらず、ターゲットやその周辺の人々さえも監視し嫌がらせを繰り返し行うようなしょうもない事を繰り返すクズ共が際限無く発生し続けているのであり、
この「ハセカラ民」や「岩けんま民」の一部などのように、人の監視や嫌がらせなどのしょうもない事をさしたる理由も利益も無くリスクを負ってまで自発的に行うクズ共がこれほどいるという「実例」があるのですから、
利益が無ければ集団でそんな事をする奴はいないという先の反論のような事は、決して断言する事は出来ないという事になります。
まして「教団の為になる」「功徳がある」などと煽られたならば。
果たして噂の真偽の程は私にはわかりませんが、創価をはじめ日蓮系団体などでこのような事が行われていない事を私はただ願うばかりです。

[2017/08/28 08:38] URL | 田布施 蟻巣 #CkzKU9Kg [ 編集 ]
2016年の春、中米パナマのある法律事務所が作成した、世界中の富裕層が「脱税」の為に資産を移す租税回避地(タックスヘイブン)に関する機密文書、
通称「パナマ文書」が流出し、その流出当初から安倍政権はパナマ文書の内容に関して追求しない事を表明したのは記憶に新しいですが、
この文書にはロシアのプーチン首相や中国の習近平主席の親族や友人らの名もあり、欧米など先進諸国でパナマ文書が報道され調査を開始した事に対し、
これら共産国家ではパナマ文書に関して報道規制が敷かれましたが、
この事もまた、およそ格差を是正する事をその本旨とするべき共産主義、社会主義がむしろ格差を助長し、格差を固定化させるという事の証左であると言えます。
日本においても報道されこそすれ、安倍政権はこのパナマ文書の追求を回避しようとしました。
日本は今回とは別件で13年の時点で既に、世界中に存在するタックスヘイブンの内、ケイマン諸島だけで1年の税収を超える55兆円以上もの額が脱税されていたと言われており、
日本の脱税額はアメリカに次いで世界第二位の脱税額であると言われています。
そんな中、安倍政権は消費増税を推進し庶民の富を吸い上げようとする一方で、富裕層が脱税する事には目を瞑ったのです。
その後、安倍政権は2017年度に消費税を10パーセントにする方針を取り止め、消費税増税を延期しましたが、
しかしそれは単に経済の見通しが悪化した事からそうしただけであり、例えば消費税増税によって庶民から徴収する分をタックスヘイブンに貯えられた脱税資産から補填する、
或いはタックスヘイブンの脱税資産を追求しない代わりとして庶民にも負担を強いないようにした、などのタックスヘイブン絡みの理由からでは無く、
消費税増税の延長はあくまでパナマ文書とは無関係であり、
またあくまで「延長」でしかなく、自民、公明はいずれ増税して庶民に「のみ」負担を強いようとしている事には代わりありません。
安倍政権は当然自公連立政権であり、公明党も増税自体には賛成していた通りに安倍政権の方針は与党である公明党の方針とも言えます。少なくとも責任はある。
創価学会員には未だ公明党を盲目的に支持する事に「巧徳」があると思っている方が多くおられるようですが、
この事も、果たして盲目的に学会の言う通りに公明党を支持する事が本当に「巧徳」があるのか?巧徳どころかむしろ巨大な「罪業」を負ってしまっているのではないのか?と、
学会員達に問える出来事であるように思われます。

この「パナマ文書」の中には、「創価学会インターナショナル」の名もあるそうです。

自公連立政権である安倍内閣は、財政破綻を危惧しながらもこのように富裕層が税金逃れをして富を蓄えている事を知りながらもそれを追求しようとせず、
消費税を増税して貧困層を含めた庶民からさらに血税を搾り取ろうとし、
さらに安倍内閣は少子化を理由に、欧州において元々の住民達から雇用を奪い更に治安悪化や政情不安を招き問題視されている外国人労働者などの移民受け入れを日本で推進していました。
公明党自体もまた、現実味が薄いと言われる程に余計な手間と税金がかかり新たな利権の温床となるだろう軽減税率制度を併せて提唱していたとは言え、
増税自体には賛成していたのであり、また移民政策についても公明党は賛成していますが、
少子化は貧困層が拡大し、生活において経済的余裕や将来への見通しが立たない若者が増えた事が大きな原因であり、
また移民受け入れによる経済的な恩恵は、しかし治安悪化や政情不安ばかりを招く為にその将来的なリスクと併せて考えた場合、
一時の経済効果の為にその後数千年も廃棄物を管理し続ける為に莫大な費用をかけ続けねばならない原発同様に一時的で微々たるものです。
更にその経済的な効果というのも、移民達への対策や生活保障等の為に税金が支払われて失われる為に、
むしろ国の財政は逆に更に圧迫される可能性の方が高く、
それは日本に密入国し不法滞在していた者や朝鮮戦争の難民としてやって来た者達も数十万人いるという在日韓国、朝鮮人達が、
例えばかつて彼らの内の23パーセントが生活保護を受けていて現在においても4パーセント程度が受けており、
それは日本全体における生活保護需給率である1.7パーセントよりも未だずっと高い水準にある事や、
また大阪や尼崎において数十年以上もの間朝鮮学校の土地代が無償であったり相場の100分の一程度で済まされていたり、
更には三重県の幾つかの自治体では彼ら在日韓国、朝鮮人の住人税が半額であったりと、
これら在日韓国、朝鮮人と言った移民達が国の税収に貢献しない処かむしろ負担になってきていた事からも、
これから増える移民達についても彼ら在日のように国の財政を更に圧迫していく存在になっていく可能性は極めて高いと言え、
公明党が賛成し自民党と一緒になって推進しようとする消費税増税や移民政策は、日本を更なる苦境へと追い詰める政策であると言えます。

そうやって庶民一般の生活や治安を経済の為だの国の財政の為だのと言って悪化させようとしておきながら、一部の富裕層の莫大な金額の税金逃れには目を瞑り続けているのですから、
このような政策や方針に賛同する公明党を支持した所で、未来があるは到底思えません。
それでも学会員の方々の多くは、これは自民と協力して政権を取る為の一時的なもので、ついに公明党が完全に政権を握れば、
財政問題や少子化問題を解決する為のより良い方法を取るように公明党は変わるなどとでも思って、
ただ只管に今までのように公明党を盲目的に支持し続けようと思われるかも知れませんが、
しかし、共産党が政権を握るまで共産主義によって平等な社会が訪れると只管に信じて戦ってきたロシアや中国や朝鮮半島の多くの人々が、
その後、政権を握った共産党によって粛清やら文化大革命やら大躍進やらで、
数千万人もの人々が虐殺や飢饉によって死ぬ地獄に遭遇し、今尚共産主義の理想である平等な社会からは資本主義国よりも程遠い世界に囚われ続けているように、
果たして無理を通せば道理が引っ込むとばかりに公明党を支持し続ける事で未来が良くなると頑なに信じ込んでいる創価学会員達も、
理想を信じ共産党の為に命を張り人生を捧げた末に共産党に粛清された者達が見たような地獄を見る可能性は十二分にあるように私には思われます。
それは彼らの「信仰」そのものについても同じ事が言えますが。

このように富裕層に厳しくすれば、資産家や企業が海外に逃げるという懸念をよく見ますが、
しかし海外への逃亡は、ただでさえ「よそ者」として、下手をすれば移転先の国自体からさえ冷遇される可能性もある上に、
元々の現地民や企業などの反発を押しのけて新たな競争の中で経済基盤を開拓しなければならない等、
実際に海外での事業拡大に失敗しただけで大企業が倒産まで追い込まれる事があるように、富裕層と言えど海外への逃亡は決して容易ではありません。
また一時は海外で成功したとしても、韓国企業に引き抜かれた日本の技術者達が技術を吸い取られて用済みとなった途端に首を切られて捨てられたように、
よそ者に対する反感の中で、移転先で経済基盤を維持し続ける事も決して容易ではなく、
それらリスクがある中で富裕層達がそんな簡単にポンポンと海外へ逃亡するとは到底思えません。仮にそんな簡単に逃亡したとしてそんな連中の大半は失敗してすぐに落ちぶれていく事でしょう。
[2017/08/28 08:40] URL | 田布施 蟻巣 #yWLg4BnU [ 編集 ]
例えば初の自公連立政権である小泉内閣で推進された郵政民営化や、また現在貧困層が拡大している遠因となっている「労働派遣法改正」などについても、
実は小泉内閣が考えた事ではなく、アメリカから日本へその要望を伝える「年次改革要望書」という文書に記載されていたものであり、
小泉内閣は、実はアメリカの要望に応えただけ、アメリカの「言いなり」になっただけです。
この「年次改革要望書」には、「消費税増税」や「移民政策推進」などについても記載されており、
消費税の8パーセント増税自体は民主党政権時の野田内閣時に提案されたものですが、
しかしそれを破棄せず決行したのは「自公連立政権」である安倍内閣でした。
他にも自公連立政権の政策にはこのアメリカからの「年次改革要望書」の影響が強く反映されており、
つまり自民党、及びそれに追随する「公明党」は、アメリカの言いなりになって行動している面が強いのです。
創価学会員達の中には、公明党は中国や韓国などの為に活動していると思っている者も多いようですが、
しかし実態としては自公連立政権、及び「公明党」は、アメリカに媚を売りアメリカに尻尾振ってアメリカの言いなりになっている「アメリカの犬」であると言えます。
それに協力している学会員達についても。

この「年次改革要望書」は、民主党政権時代には一旦廃止されましたが、しかし「自公連立政権」である安倍内閣の時に再開されています。

他、福島原発事故でその対応の不手際から菅元首相や枝野元内閣官房長官をはじめ民主党政権にばかり批判が向きがちですが、
2003年に福島原発から電源喪失時に作動する非常用冷却装置を取り外す事を議会決定し、
事態をより深刻化させた原因の一つを作ったのは自公連立政権である小泉内閣でした。

私は民主党(現民進党)の支持者であるという訳ではありませんし、また特定の政党の支持者という訳でもありません。
当時の民主党政権の対応の如何によって原発事故を押さえ込めたかどうかの是非を置いておくとしても、SPEEDIを公開しなかった事やヨウ素剤を配布しなかった事等、
福島原発事故における民主党政権の対応の不手際が原発事故の潜在的、将来的な危険性を高めた事は事実であり、
また外交における媚中媚韓の方針などについても批判的な考えを持っています。
先ほど日本の在日達には密入国者や朝鮮戦争後に来た者達も多いと書きましたが、
確かに終戦直後、戦勝国を名乗って日本各地で暴れ出しGHQから「三国人」と呼ばれ、
「三代目襲名」などでも書かれている(描かれている)通りに各地で狼藉を繰り返したり、
駅前の一等地を不法占拠したり盗品や闇米などを資金源にしたりして今の日本のパ○ンコ産業やサラ金や闇金などの礎を築いた者達がいたり、
或いは朝鮮駐進軍だのと言って新聞社などを襲撃して言論弾圧しようとした者達などをはじめ、
終戦直後から日本に留まっていた在日達はいますが、
しかし終戦後日本から殆どの在日が朝鮮半島に帰っているように、
また、今尚膠着状態であるとは言え、朝鮮半島全体が戦争状態にある訳ではなく概ね安全であるのに彼らは祖国に全く帰ろうとはしていないように、
彼らの大半は自らの意思で日本に留まっていると言えます。
例えば彼ら在日には先に挙げた事や「通名」のように日本人には無い便利な「特権」があると言われていますが、
もはや祖国も戦争状態ではなく、自分の意思で日本に留まっている以上、既に4世5世となり日本に根を張って生きている為に無理やりにでも出て行けとは言えませんが、
しかし日本でもはや何世代にも渡って暮らせているのですから、日本で生きていく上でそのような「特権」は、もはや彼らには不要であると言えるでしょう。
朝鮮学校も無償化どころか不要です。通名も廃止するべきでしょう。外国人参政権など以ての外です。
ここは日本です。
韓国人朝鮮人として生きたいのなら朝鮮半島で暮らすべきなのです。差別が怖いというのなら、尚更「同胞」達の元に帰るべきでしょう。
まして日本の中で日本人を憎み非難し貶めるような活動を行っているのであれば。
それでも尚日本で暮らしたいのなら帰化するなりして日本人として生きるべきであり、
それも嫌であるのならばせめて朝鮮人である事を隠さずに生きるべきなのです。誇りであるのならば尚更に。

過去の罪がどうであれ、それで集り続けていいという訳でも、まして何をしてもいいという訳でもありません。
そしてその過去の罪とやらにしても本当にあったのかは極めて怪しいものであり、慰安婦問題にしても南京大虐殺にしても証言ばかりで全く客観的な証拠などは一切出ず、
逆に慰安婦については高給を貰って売春婦として働いていたという証拠が出てきたり、
南京事件についてはその証拠写真とされている写真がことごとく「通州事件」という中国人による日本人虐殺事件の時の写真の加工だったり、
非武装の民衆ではなく中国軍(国民党及び共産党軍)の兵なり馬賊なりの死体写真を加工したものなどばかりであり、
あれだけ大規模だと言われている事件であるにも関わらず写真が残っていない始末です。
南京事件の戦犯と言われる者たちの証言についても、家族親族に危害を加える可能性を示されるなどして暗にでも「脅された」のなら、敗戦国で身を守る術などないのですから家族を守る為にでもそう証言する事でしょう。
それでなくとも過酷な取調べ所か捕まった事に対する絶望感からのみですら、やってもいない事を取り調べ官に言われるままに認めさせられる「免罪事件」などこの平和な日本ですら度々起こっているのですから。
そして韓国については、例え慰安婦問題が事実であろうと、安倍首相が謝罪するまでもなく韓国に対しての戦争時の日本の罪は全て、
1965年に結ばれた「日韓基本条約」によってその賠償は全て済んでいます。安倍首相は「余計な事」をしたのです。

私は在日達を日本から無理矢理にでも追い出すべきであると言っている訳ではありません。
ただ在日達がいつまでも中途半端な立場で日本に集ろうとし続ける事を批判し、その状態を脱却するべきであると言っているだけです。
右翼勢力の一部には在日達を追い出せと息巻く方達もいるかもしれませんが、しかしそれは実現困難な上に政情不安を招く可能性も高く現実的ではありません。
また、もしそれを実行しようとするならば、関東大震災時の虐殺のように人道に反するとして批判されるような事も起こり得る事でしょう。

私は南京大虐殺も従軍慰安婦も731部隊の生体実験も全くの嘘だと思っていますが、
殺害された規模やその原因はどうあれ、関東大震災時の虐殺については本当に起こった事だと考えています。
[2017/08/28 08:42] URL | 田布施 蟻巣 #YqzQT8Bs [ 編集 ]

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